第58回中部大学祭



研究発表展


 

未就学児向けSDGs絵本作成発表、ほか
「コミュニケーション学科」
コミュニケーション学科3年生・4年生柳谷プロジェクト(=ゼミ)の地域貢献研究活動の成果のプレゼンです。今年は地元企業とのコラボで未就学児向けのSDGs教材絵本の制作を行ない,秋にはSDGs AICHI EXPO 2021への出展,年明けには出版や読み聞かせ会も予定しています。絵本の読み聞かせプレゼンなどを童心にかえってお楽しみください!
 
 


 

映像に関する様々なアプローチの学科紹介
「コミュニケーション学科」
コミュニケーション学科の小川プロジェクト・山本プロジェクトの4年生が12月の提出に向けて取り組んでいる卒業研究の内容を紹介していきます。映像といってもその種類は様々。映画、アニメ、動画コンテンツ、広告などすべて映像です。どういう目的でどういう方法で研究に取り組んでいるのかを紹介。結論はまだ研究途中ですので出ていませんが、その点はご了承ください。



 

[コミュ科卒論]
社会調査をやってみた!

「コミュニケーション学科」
本プロジェクトでは、学生が自らのアイデアにもとづき、自らの手で社会調査を進めています。こちらの動画では、調査の概要や得られた知見について紹介します。調査についてのコメントを、下記フォームにて受け付けています。
https://forms.gle/
5VeY89ds2j2behs48

 
 
 
 


 

春日井市の企業を紹介する
映像の制作

「コミュニケーション学科」
百聞は一見に如かずという言葉があります。それだけ映像の持つ説得力は高いと言えるのではないでしょうか。コミュニケーションツールとして映像を用いること、それはより効率的、効果的な情報伝達に結び付くものと考えます。私たちはテレビニュース、テレビドキュメンタリーの手法を学び、春日井市内の企業の紹介映像を制作しています。制作した映像は企業に提供し、企業紹介や採用活動に活用していただいています。
 
 

水素と酸素の結合物による様々な実験体験
「都市建設工学科」
東日本大震災の津波災害、毎年のように発生する豪雨災害など、最近の日本では水害が多く発生しています。多くの人命を奪うことから水害が怖いことは分かりますが、水の力を体感した人は少ないと思います。また、都市浸水の特徴を知っている人も少ないと思います。ここでは、浸水したドアの重さの体感、ミニチュア模型を活用した都市水害の理解・発見、研究紹介を行います。疑似体験の様子を紹介しますので、是非ご視聴ください。
 

 

国際関係学部のコクサイ・スカイとSDGs
「国際学科」
テレビ番組「アナザー・スカイ」をご覧になったことはありますか?毎回ゲストが「海外にある第2の故郷」や「あこがれの地」をテーマにトークをしたり、ゲスト自ら現地を旅して紹介をする番組です。「国際関係学部のコクサイ・スカイとSDGs」では、いま海外に留学している学部生や、海外で働いている学部卒業生、また海外にフィールドを持つ学部教員に、「第2の故郷」ともいえる海外の場所を、SDGsの観点をふまえて語ってもらいます。
 

 

地域史の探求
「歴史地理学科」

豊山町と松本町という二つの地域で、歴史地理学科の学生が行ってきた調査活動とそれに基づく地域史編さん活動について紹介します。地域史を編さんする活動にはいくつかの過程があります。史跡を巡り、地域の理解を深める巡検調査。地域に残された史料を収集、整理する史料調査。史料に書かれている内容を考察し、実際に地域の歴史を探っていく過程。これらの過程を歴史や地理を学ぶ面白さと絡めて、わかりやすくお伝えします!
 

 

宇宙航空理工学科紹介
「宇宙航空理工学科」

宇宙航空理工学科は宇宙航空産業の第一線で活躍する技術者を講師に招いた特別講義や、宇宙航空産業に携わる企業を対象とした工場見学・工場実習など、宇宙航空産業の集積地という利点を最大に生かした学びを豊富に用意しています。将来の宇宙機・航空機の生産・開発現場のリーダーとして、グローバルに活躍できる技術者を育成します。学科の概要や新実験棟での学生実験の様子、各分野の最先端実験設備を紹介します。
 
 

 

おもしろ科学実験教室
「創造理工学実験教育科」

例年の大学祭では「おもしろ科学実験教室」と題して、子供から大人まで楽しむことができる実験教室を開催してきました。オンライン開催となった今回の大学祭では、創造理工学実験教育科と科学物理実験会とが力を合わせ、工夫を凝らしたニュートンビーズとダイラタンシー実験をご紹介します。皆様、お楽しみください。
 
 
 
 
 

小型ヒト型サッカーロボットの開発
「機械工学科」
佐伯研究室は2050年までにサッカーのワールドカップ優勝チームに勝利することができる自律型ロボットの開発を目指すRoboCupに参加することができる小型ヒト型ロボットの開発を行っている。本企画では、研究室で開発している小型ヒト型サッカーロボットについて開発環境や研究内容について紹介するとともに、ドリブル、シュートなどの基本動作のデモンストレーションを行う。
 


 

英語英米文化学科
「英語って、翼だと思う」

「英語英米文化学科」
英語英米文化学科の学生が学科の特徴について説明します。学科独自のオハイオ大学への長期留学プログラムや少人数で実施される英語コミュニケーション科目、英語で学ぶアメリカ・イギリスの歴史や文化の講義科目について詳しくお伝えします。また、英語圏の言語や文化、英語教育などの専門分野を研究するゼミや学科の教育施設についても紹介します。
 
 


 

実感・実験してみよう!
不思議なスライム

「応用化学科」
スライムを作ったことはありますか?実はとても簡単に作ることができます。不思議な感触のスライムですが,なにか他のものを混ぜるとさらに不思議なスライムにも変身します。ぜひ材料を手元に準備して,実験してみてください。そして自分だけの不思議なスライムを作りましょう。
 
 
 
 


 

VYONDアニメーションで日本文化を描く
「日本語日本文化学科」
YouTubeのアニメーションを作るソフトVYONDを用いて、日本や中国の古典作品のあらすじを、アニメーションにしていきます。「日本語日本文化学科解説ビデオ」、「邯鄲」(謡曲)、「空を飛ぶ話」、「胡媚児の話」、「葵の上」(謡曲)、「水筋の抜け道(西鶴諸国ばなし)」などをアップします。
 
 


 

アフリカまでゴリラのウンチを拾いに行きました。
「環境生物科学科」
国内外を研究フィールドとして活躍されている牛田一成教授が,アフリカまでゴリラのウンチを探しにいきました.ウンチからわかったゴリラの行動・栄養・衛生状態,腸内細菌についての紹介をします.牛田先生のお話を通して,希少動物の保全に関する研究の最前線を学びましょう。
 
 
 

 

宇宙を観る
「中部大学天文台」

中部大学天文台では、天文学に関する活動を通じて多くの文系理系の学生さんが活躍しています。今回のオンライン大学祭では、天文台で行なわれている観望会の様子を紹介し、宇宙を観ること、知ることの楽しさを紹介します。また、天文台に参加している学生達による、自分たちの手で宇宙を観ることへの挑戦の様子と宇宙の面白さを伝えることの楽しさを紹介します。


 

食品栄養科学専攻の
教育と研究

「食品栄養科学科」
「食は最も身近で奥深い学問/研究分野です。一緒に新たな食の世界を探求しませんか?」
 
 

 







 

あてになる管理栄養士になるための科学的研究
「食品栄養科学科」
管理栄養科学専攻では、予防と健康保持の基礎研究と食品機能・開発・活用に関する研究の科学的根拠を活かした地域に貢献できる食育へと発展できる研究を行っています。



 

君の夢がここにある!
「応用生物化学科」

応用生物学部応用生物化学科の学生が、みなさんを応用生物化学科の「今」へ招待します。応用生物化学科の研究棟施設、機器、学生実験室、学科教員へのインタビューまで盛りだくさん!あなたの夢がここから始まります。

 

からまり会
「ロボット理工学科」

からまり装置の動きをご覧ください。古くは等時性の必要な時計などに使われていました。






 

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