河村公隆のホームページ [Kimitaka Kawamura]
著書

30. 河村公隆・編集代表「低温環境の科学事典」、朝倉書店、2016年,7月25日発行

29. 河村公隆「有機エアロゾル」、低温科学便覧、丸善、p.211-238,2015年,10月30日発行

28. 河村公隆「有機エアロゾル」 、 地球と宇宙の化学事典、日本地球化学会編、朝倉書店、page 196-197, 2012.

27. 河村公隆、藤原真太郎、関宰、宮崎雄三、竹谷文一、兼保直樹、「よみがえる富士山測候所ー2005-2011ー」(第2部第5章 有機エアロゾル)、成山堂書店、p.111-118, 2012.6.1.

26. Manuel Lazaar and Kimitaka Kawamura, Size distributions of low molecular weight dicarboxylic acids, ketocarboxylic acids and a-dicarabonyls in the marine aerosols collected over Okinawa Island, the western North Pacific, In (eds. H.-J. Ceccaldi, I. Dekeyser, M. Girault, G. Stora), Global Change: Mankind-Marine Environment Interactions, Proceedings of the 13th French-Japanese Oceanography Symposium, Springer, 373-375, 2011.

25. 河村公隆「1-1-3 降水・霧・雪・氷の分析」地球化学講座8「地球化学実験法」、P.19-20, 培風館, 2010.

24. 河村公隆 「粒状物質(エアロゾル)の化学分析」、地球化学講座8「地球化学実験法」、P.11-20, 培風館, 2010.

23. 河村公隆、「黄砂と有機化合物(カルボン酸)」(6章3.3.)、黄砂(古今書院)、P285-292, 2009.7.

22. 河村公隆 第2章「有機エアロゾルの組成・分布・生成」、気象研究ノート第218号「エアロゾルの気候と大気環境への影響」, 11-28, (2008.6.30)

21. 河村公隆(分担執筆)4章2節「中国の空の有機エアロゾルー航空機から観測してみると」「大気と微粒子の話-エアロゾルと地球環境」(笠原三紀夫・東野達監修、京都大学学術出版会)、p.109-116 (2008.3.31).

20. 河村公隆、「炭素循環系」(2章2.2節)、地球化学講座7「環境の地球化学」(蒲生俊敬編)、p.50-69, 培風館(2007.11.20)

19. 河村公隆、「気候変動の記録」(1章1.2節)、地球化学講座7「環境の地球化学」(蒲生俊敬編)、p.14-20, 培風館(2007.11.20)

18.河村公隆、「航空機観測による中国上空エアロゾル中の水溶性有機物の空間分布」(4章1.4.)、エアロゾルの大気環境影響(笠原三紀夫・東野達編)、京都大学出版会 pp.127-136 (2007.2)

17.河村公隆、「浮遊粒子状物質 a. 有機エアロゾル」(3章1.10)、第5版実験化学講座20-2 環境化学(日本化学会編)、丸善、p.222-226, (2007.1)

16. 河村公隆、「外洋大気および極域大気中の有機物の分布と大気輸送」(5章1.5)、地球化学講座第6巻「大気・水圏の地球化学」(河村公隆・野崎義行共編)(培風館・2005.4)

15. 河村公隆、「ガスから粒子への変換」(4章5項)、地球化学講座第6巻「大気・水圏の地球化学」(河村公隆・野崎義行共編)(培風館・2005.4)

14. 河村公隆、「大気組成とグローバル変化」(2章)、地球化学講座第6巻「大気・水圏の地球化学」(河村公隆・野崎義行共編)(培風館・2005.4)

13. 河村公隆・野崎義行 共編 地球化学講座第6巻「大気・水圏の地球化学」、培風館、pp336, 2005.

12. 河村公隆「有機成分測定」、エアロゾル用語集、日本エアロゾル学会(編)、京都大学出版会, 84-85 (2004).

11. 河村公隆「有機エアロゾルの組成・分布」、エアロゾル用語集、日本エアロゾル学会(編)、京都大学出版会, 64-65 (2004).

10. 河村公隆 「雪氷圏の化学」 南極・北極の百科事典(国立極地研究所編)、丸善、p. 258-260, 2004.

9. T. E. Graedel, P. J. Crutzen / 河村公隆・和田直子訳 「地球システム科学の基礎ー変わりつづける大気環境」、学会出版センター、pp420, 2004.

8. 河村公隆、「極域大気化学」、対流圏大気の化学と地球環境、秋元肇・河村公隆・中 澤高清・鷲田伸明編、学会出版センター、166-167, 2002 .

7. 河村公隆、「有機エアロゾル」、対流圏大気の化学と地球環境、秋元肇・河村公隆・中澤高清・鷲田伸明編、学会出版センター、183-197, 2002 .

6. 秋元肇・河村公隆・中澤高清・鷲田伸明編、「対流圏大気の化学と地球環境」、学会出版センター、pp. 223, 2002.

5. K. Kawamura, Total carbon and nitrogen contents and molecular composition of water soluble organic matter in the marine aerosols from western North to tropical Central Pacific. Dynamics and Characterization of Marine Organic Matter (eds. N. Handa, E. Tanoue and T. Hama),, Terra Scientific Publishing Co., Tokyo, 465-484 (2000).

4. K. Kawamura, Land-derived lipid class compounds in the deep-sea sediments and marine aerosols from North Pacific. Biogeochemical Processes and Ocean Flux in the Western Pacific, (eds. H. Sakai and Y. Nozaki), Terra Scientific Publishing Co., Tokyo, 31-51 (1995).

3. 河村公隆、 「海を駆ける有機物粒子」、 海と地球環境―海洋学の最前線(日本海洋 学会編)、 東京大学出版会、 170-175 (1991).

2. K. Kawamura and I. R. Kaplan, Organic compounds in rainwater. In (eds. L. D. Hansen and D. J. Eatough), Organic Chemistry of the Atmosphere, CRC Press Inc., Boca Raton, 233-284 (1991).

1. 河村公隆「有機エアロゾル」 、地球と宇宙の化学事典 、朝倉書店、印刷中。 河村公隆、 「地球規模の環境変化と化学」、 東京都立大学 1989年度公開講座 「環 境と人間」、 東京都立大学事務局総務課、 145-190 (1990).